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乳がん術後の膝痛・腰痛に 二子玉川の理学療法士が寄り添う改善ストーリー

はじめに|治療を乗り越えた先に待っていた身体の痛み

乳がんの治療を終えて、ようやく日常に戻れると思った矢先。
思うように身体が動かない、痛みで生活が制限される——そんな経験をされている方は少なくありません。

「治療は終わったのに、なぜこんなに身体がつらいの?」
「膝が痛くてしゃがめない、靴下も履けない」
「腰も痛くて、立ったり座ったりが苦痛」

こうした悩みを抱えながら、どこに相談すればいいのか分からず、一人で我慢している方も多いのではないでしょうか。

今回ご紹介するのは、乳がん術後の複合的な身体症状に悩まされていたT様の改善ストーリーです。
二子玉川にある理学療法士が運営する整体院「PHYSIOTH」で、どのように痛みと向き合い、日常を取り戻していったのか。
リアルな施術の様子とともにお伝えします。

本日の相談内容|乳がん治療後に現れた複合的な痛み

右膝の激痛としゃがめない日常

T様が来院されたのは、右膝の痛みがきっかけでした。
「しゃがむと痛くて、靴下を履くのも一苦労なんです」と、困り果てた表情で話してくださいました。

特に辛いのは、床に落ちたものを拾うときや、靴下を履くときのようなしゃがむ動作です。
膝の上の方に痛みが走り、最後までしゃがみきれない状態が続いていました。

以前は膝の下の方に引っかかりがあり、パキッという音が鳴る症状があったそうですが、それは改善したものの、今度は別の場所に痛みが出てきてしまったのです。

腰痛と太ももの痛みも連鎖

膝の痛みだけではありません。
腰にも慢性的な痛みがあり、MRI検査では椎間板への負担が指摘されていました。

「L5とS1の間が腫れていると言われて」とT様。
整形外科では「急ぎではない」と言われたものの、日常生活では常に腰の痛みを感じている状態でした。

さらに、太ももの前側にも痛みがあり、これが膝の痛みとつながっているようでした。
右膝をかばうことで左足にも負担がかかり、「両足がめっちゃつらい」という悪循環に陥っていたのです。

お客様が抱えていた課題|乳がん治療後の身体との向き合い方

抗がん剤治療の副作用との戦い

T様は約1年前に乳がんの手術を受け、その後抗がん剤治療を経験されました。
TC療法という抗がん剤治療を4コース受け、現在は経口抗がん剤のS-1を服用中です。

治療中は吐き気、倦怠感、ふわふわとしためまいのような症状に悩まされました。
「S-1を始めてから、吐き気にシフトした感じです」と、副作用の変化についても詳しく話してくださいました。

体重も一時は37kg台まで落ちてしまい、身体的にも精神的にも大きな負担がかかっていました。

職場復帰後の身体的苦痛

治療が一段落し、職場に復帰されたT様。
しかし、ウィッグの締め付けや気圧の変化で体調を崩し、「仕事中に4回吐いた」という日もあったそうです。

立ったり座ったりの動作が多い仕事のため、膝の痛みが気になって仕方がない。
「なるべく右膝を使わないように必死で」と、無意識のうちにかばう動作が増えていました。

運動したいのに身体が動かせないジレンマ

「運動すると再発リスクが20〜25%減らせると聞いて」と、T様は前向きに運動したいと考えていました。

しかし、膝の痛みで階段の上り下りもビビりながら、腰の痛みで体を動かすのも億劫。
「ここからは元気に過ごしていきたいのに、身体がついていかない」というジレンマを抱えていたのです。

調子が良ければ、ずっと温めていた京都旅行にも行きたい。
そんな希望を持ちながらも、今の身体の状態では不安が大きいという状況でした。

来店のきっかけ|専門的な理学療法士のサポートを求めて

整形外科では解決できなかった痛み

T様は膝の痛みについて、まず整形外科を受診されました。
しかし、「急ぎではない」「様々な要因が重なっている」と言われるだけで、具体的な改善策は提示されませんでした。

腰のMRIも撮影しましたが、「定義的なものはない」と言われ、湿布を処方されただけ。
「でも全然痛みが引かない」と、医療機関での対応に限界を感じていました。

乳がん術後の身体を理解してくれる場所を探して

一般的な整形外科やリハビリでは、乳がん術後特有の身体の状態を理解してもらえないことが多いとT様は感じていました。

抗がん剤の副作用、ホルモン療法の影響、体重の変動、そして複合的に現れる痛み。
これらを総合的に理解し、適切にアプローチしてくれる場所を探していたのです。

そんな時、国家資格を持つ理学療法士が運営する「PHYSIOTH」のことを知り、「ここなら」と期待を持って来院されました。

根本原因を見極めてほしいという願い

「痛い場所だけを見るのではなく、なぜ痛みが出ているのか、根本から見てほしい」

T様のこの願いは、多くの乳がん術後の方が抱える共通の思いです。
痛みの連鎖構造を専門的に評価し、一人ひとりに合わせたオーダーメイドのアプローチができる。
そんな場所を求めて、PHYSIOTHの扉を叩かれたのです。

カウンセリングの様子|丁寧なヒアリングと身体評価

痛みの経緯を時系列で整理

カウンセリングでは、まずT様の痛みの経緯を丁寧にヒアリングしました。

「いつから痛みが出たのか」
「どんな動作で痛むのか」
「過去にどんな治療を受けたのか」

理学療法士は、T様の話を一つ一つ丁寧に聞き取り、メモを取りながら整理していきます。

特に重要だったのは、乳がんの手術や治療の内容、現在の服薬状況、体重の変化などです。
これらの情報は、身体の状態を理解する上で欠かせない要素だからです。

実際の動作を細かくチェック

次に、実際に身体を動かしながら評価を行います。

「しゃがんでみてください」
「ゆっくり膝を曲げてみましょう」
「どこが痛いですか?」

理学療法士は、T様の動きをミリ単位で観察し、どの角度で痛みが出るのか、どの筋肉が硬くなっているのかをチェックしていきます。

歩き方、階段の上り下り、立ち座りの動作も確認。
「歩くのは大丈夫ですか?」という質問に、「歩くのは大丈夫です」と答えるT様。
しかし、階段を下りる時には若干の引っかかりがあることも分かりました。

太ももの筋肉の硬さを発見

うつ伏せになって膝を曲げる動作を確認すると、太ももの前側の筋肉が非常に硬くなっていることが判明しました。

「ここが明らかに硬くなっています」と理学療法士。
「太ももの筋肉は、膝のお皿を通ってすねの骨までつながっています。ここが硬くなると、膝に負担がかかりやすいんです」

T様も「確かに、太ももが痛かった時期がありました」と納得の表情。
痛みの連鎖構造が、少しずつ明らかになってきました。

施術内容の選定理由|連鎖する痛みへの多角的アプローチ

なぜ膝だけでなく太ももと腰も診るのか

理学療法士は、T様の痛みを「点」ではなく「線」で捉えました。

膝の痛みは、膝だけの問題ではありません。
太ももの筋肉が硬くなり、その負担が膝にかかっている。
さらに、右膝をかばうことで左足や腰にも負担が波及している。

「一つの筋肉の中でも、かばって、かばってという連鎖が起きています」と説明。
この連鎖を断ち切るためには、膝だけでなく、太もも、腰、全身のバランスを整える必要があるのです。

関節ファシリテーションで動きを改善

施術のメインは、関節ファシリテーションという手技です。

これは、関節本来の動きを引き出すための専門的な手法で、理学療法士の国家資格を持つからこそできる技術です。

硬くなった関節に適切な刺激を与えることで、関節が本来持っている可動域を取り戻します。
すると、筋肉も正しく働けるようになり、痛みの原因部位への負担が減るのです。

筋肉の緊張をほぐすコンディショニング

次に、太ももの前側の筋肉を中心に、緊張をほぐしていきます。

「ここが硬いですね」と理学療法士が触れると、T様も「そうなんです、ここが痛いんです」と反応。

筋肉の硬さは、長期間の負担の蓄積によるものです。
丁寧に、じっくりと筋肉をほぐしていくことで、柔軟性を取り戻していきます。

動作指導で日常生活をサポート

施術だけでなく、日常生活での動作指導も重要です。

「しゃがむときは、この姿勢だと負担が少ないですよ」
「立ち上がるときは、左足だけで行く方が右膝への負担が減ります」

T様の生活スタイルに合わせて、具体的な動作のコツを伝えていきます。

靴下を履くときの姿勢、床のものを拾うときの動き方、階段の上り下りの注意点。
一つ一つ、実演しながら確認していきました。

施術中の会話|不安と希望が交錯する時間

「なんであんなことしたんだろう」という後悔

施術中、T様は何度か「なんであんなことしたんだろう」とつぶやかれました。

これは、過去に受けた別の治療や処置のことを指しています。
「今はトラウマなんです」と、苦笑いしながら話すT様。

理学療法士は、「今は過去を変えることはできないけれど、今の身体を良くしていくことはできます」と優しく励まします。

「京都に行きたい」という希望

「調子が良ければ、ずっと温めていた京都旅行に行きたいんです」

T様のこの言葉に、理学療法士は「いいですね!歩くのは大丈夫そうですよ」と笑顔で応えました。

「階段や坂道はちょっと負担がかかりやすいですけど、今のところ痛くないから大丈夫だと思います」

具体的な目標があることは、リハビリのモチベーションにもつながります。
理学療法士は、T様の希望を大切にしながら、実現可能な計画を一緒に考えていきました。

「運動して再発予防したい」という前向きな思い

「運動すると再発リスクが20〜25%減らせると聞いて、頑張りたいんです」

T様のこの言葉には、強い意志が感じられました。

理学療法士も「そのためにも、余計な痛みを減らしていきましょう。筋力や体力を戻していけるといいですね」と、T様の目標に寄り添います。

乳がん術後の方にとって、運動は再発予防の重要な要素です。
しかし、痛みがあると運動どころではありません。
まずは痛みを改善し、運動できる身体を取り戻すことが第一歩なのです。

施術後の変化|身体が楽になる実感

腰の動きがスムーズに

施術後、仰向けで両膝を立てて左右にひねる動作を確認しました。

「今日はちょうど大丈夫ですね」と理学療法士。
「珍しいかも、こんなにスムーズなの」とT様も驚きの表情です。

以前は腰の硬さで動きが制限されていましたが、施術後は明らかにスムーズになっていました。

膝の痛みの軽減

しゃがむ動作はまだ完全には痛みがなくなっていませんが、「少し楽になった気がします」とT様。

「これから柔軟性を出していけば、もっと良くなりますよ」と理学療法士も励まします。

痛みの改善には時間がかかりますが、一回の施術でも変化を実感できたことは、T様にとって大きな希望となりました。

歩き方への意識が変わる

「歩くときは、かばわずに体重をしっかり乗せて歩いてくださいね」

理学療法士のアドバイスに、T様は「意識してみます」と答えました。

かばう歩き方は、一見痛みを避けているように思えますが、実は余計に負担をかけてしまいます。
正しい歩き方を意識することで、痛みの悪循環を断ち切ることができるのです。

お客様の感想|ようやく見つけた信頼できる場所

「痛みの原因が分かって安心しました」

施術後、T様は「痛みの原因が分かって、安心しました」と話してくださいました。

整形外科では「様々な要因が重なっている」と言われただけで、具体的に何が原因なのか分からなかったそうです。

しかし、PHYSIOTHでは「太ももの筋肉の硬さが膝に負担をかけている」「右膝をかばうことで左足や腰にも負担が波及している」と、明確に説明してもらえました。

「原因が分かれば、どうすればいいのかも分かるので、前向きになれます」とT様。

「乳がん術後の身体を理解してくれる」

「一般的な整体や整形外科では、乳がんの治療後の身体のことまで理解してもらえないことが多いんです」

T様のこの言葉は、多くの乳がん術後の方が感じていることかもしれません。

抗がん剤の副作用、ホルモン療法の影響、体重の変動、そして複合的に現れる痛み。
これらを総合的に理解してくれる場所は、なかなかありません。

「ここでは、そういった背景も含めて見てくれるので、安心して相談できます」とT様は話します。

「日常生活のアドバイスが具体的で助かる」

「しゃがむときの姿勢や、立ち上がり方のコツを教えてもらえて、すごく助かります」

理学療法士からの動作指導は、すぐに日常生活で実践できるものばかりです。

「靴下を履くときも、こうすれば痛くないんだって分かって、本当に良かったです」

小さなことかもしれませんが、日常の一つ一つの動作が楽になることは、生活の質を大きく向上させます。

施術担当者が感じたポイント|乳がん術後リハビリの重要性

かばい続けることの怖さ

理学療法士として、T様のケースで特に感じたのは「かばい続けることの怖さ」です。

右膝をかばうことで左足に負担がかかり、さらに腰にも痛みが波及する。
一つの痛みが、全身の痛みの連鎖を生み出してしまうのです。

「かばうのは自然な反応ですが、長期的には悪循環を生みます」と理学療法士。
「だからこそ、早めに適切なアプローチをすることが大切なんです」

乳がん術後の方に多い身体の特徴

乳がん術後の方は、手術や治療の影響で、身体にさまざまな変化が起こります。

筋力の低下、体重の変動、ホルモンバランスの変化、そして抗がん剤による神経へのダメージ。
これらが複合的に影響し、痛みや動きづらさにつながることが多いのです。

「一般的な整体では、こうした背景を理解した上でのアプローチは難しいかもしれません」と理学療法士。
「だからこそ、医学的知識を持った理学療法士がサポートすることに意味があるんです」

運動の重要性と痛みのジレンマ

「運動が再発予防に重要だと分かっていても、痛みで動けない」

このジレンマを抱える乳がん術後の方は、本当に多いと理学療法士は言います。

「まずは痛みを改善し、運動できる身体を取り戻すこと。それが私たちの役割です」

T様のように、前向きに運動したいという気持ちを持っている方を、身体の面からサポートしていく。
それが、理学療法士としてのやりがいでもあるのです。

よくある類似事例|乳がん術後の身体の悩み

事例1:肩の動きづらさと腕のむくみ

50代のK様は、乳がん手術後、肩の動きづらさと腕のむくみに悩んでいました。

手術でリンパ節を切除したことで、リンパの流れが悪くなり、腕がむくみやすくなっていたのです。
さらに、肩を動かすと痛みがあり、腕を上げることも困難でした。

PHYSIOTHでは、肩関節の可動域を広げるリハビリと、リンパの流れを促すマッサージを組み合わせてアプローチ。
徐々に肩の動きが改善し、むくみも軽減していきました。

事例2:抗がん剤による末梢神経障害

40代のM様は、抗がん剤治療後、手足のしびれに悩んでいました。

これは末梢神経障害と呼ばれるもので、抗がん剤の副作用として起こることがあります。
しびれがあると、細かい作業がしづらく、歩くときにも不安定になります。

理学療法士は、神経の回復を促すための運動療法と、感覚を取り戻すための訓練を実施。
時間はかかりましたが、少しずつしびれが軽減し、日常生活が楽になっていきました。

事例3:ホルモン療法による関節痛

60代のS様は、ホルモン療法を始めてから、関節痛に悩むようになりました。

特に朝起きたときに手指がこわばり、膝や腰にも痛みを感じるようになったそうです。

ホルモン療法の副作用として、関節痛は比較的多く見られる症状です。
理学療法士は、関節の柔軟性を保つためのストレッチと、筋力を維持するためのトレーニングを指導。
日常生活での動作のコツも伝え、痛みと上手に付き合いながら生活できるようサポートしました。

施術後のセルフケア|自宅でできる簡単なケア

太もものストレッチ

太ももの前側の筋肉を柔らかく保つことは、膝の痛み予防に重要です。

立った状態で、片足の膝を曲げて手で足首を持ち、かかとをお尻に近づけます。
太ももの前側が伸びているのを感じながら、20〜30秒キープ。
左右それぞれ2〜3回繰り返しましょう。

バランスが取りづらい場合は、壁に手をついて行うと安全です。

腰のストレッチ

仰向けに寝て、両膝を立てます。
そのまま膝を左右にゆっくり倒し、腰をひねります。
痛みのない範囲で、気持ちよく伸びるところまで倒しましょう。

左右それぞれ10回ずつ、ゆっくりと行います。
腰の柔軟性を保つことで、日常生活での負担を軽減できます。

正しい歩き方の意識

歩くときは、かばわずに体重をしっかり乗せることが大切です。

足を前に出すときは、体の真下に足をつくイメージで。
かばって歩くと、足だけが前に出て、余計に負担がかかってしまいます。

最初は意識しないと難しいかもしれませんが、慣れてくると自然にできるようになります。

無理をしない範囲での運動

「運動が大事」と分かっていても、痛みがあるときに無理は禁物です。

歩くのが大丈夫なら、まずは散歩から始めましょう。
階段や坂道で痛みが出るなら、平坦な道を選んで歩くことから。

少しずつ、できる範囲を広げていくことが大切です。

再来店・アフターフォローの案内|継続的なサポート

定期的な通院で身体をメンテナンス

痛みの改善には、継続的なアプローチが重要です。

T様も、週に1回のペースで通院を続けることになりました。
「次回は18日の木曜日、10時にお待ちしています」と理学療法士。

定期的に身体の状態をチェックし、施術を重ねることで、少しずつ改善していきます。

自主トレーニングの動画撮影

PHYSIOTHでは、自主トレーニングの指導を動画で撮影し、お客様に提供しています。

「家でも正確に復習できるように」という配慮です。

動画があれば、家に帰ってから「あれ、どうやるんだっけ?」と迷うこともありません。
正しいフォームで、効果的にトレーニングを続けることができます。

状態に応じたプログラムの調整

身体の状態は、日々変化します。

「今週は膝の調子はどうですか?」
「腰の痛みは変わりましたか?」

毎回のカウンセリングで状態を確認し、その時々に合わせたプログラムに調整していきます。

画一的なメニューではなく、一人ひとりに合わせたオーダーメイドのサポート。
それがPHYSIOTHの強みです。

まとめと担当者からのメッセージ|あなたの日常を取り戻すために

乳がんの治療を終えて、ようやく日常に戻れると思った矢先に訪れる身体の痛み。
それは、多くの方が経験する、辛い現実です。

しかし、適切なアプローチをすれば、痛みは改善できます。
日常生活を取り戻し、前向きに毎日を過ごすことができるのです。

T様のように、「京都に行きたい」「運動して再発予防したい」という希望を持ちながらも、身体の痛みで一歩を踏み出せない方。
そんな方に、ぜひ知っていただきたいのです。

あなたの痛みには、必ず原因があります。
その原因を見極め、根本からアプローチすることで、身体は変わっていきます。

理学療法士という国家資格を持つ専門家が、あなたの身体と向き合い、一緒に改善の道を歩んでいく。
それが、PHYSIOTHのサポートです。

一人で悩まず、ぜひ一度ご相談ください。
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初回のカウンセリングでは、じっくりとお話を伺い、身体の状態を詳しく評価いたします。
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